ザコペンギンのblog

あなたのすぐそばにザコペンギンはいます(鳥類ではありません) そんなザコペンギンの日常を描きます。よければ暇つぶしにでも。そして発見情報をお待ちしております。 あと、私は精神病患者です。小説と同じくらいまたはそれ以上に病状、薬のことなど忘備録の意味を込めて書いています。双極性Ⅱ型(いわゆる躁鬱病)ですので、鬱の時の日記はお目汚しです。「精神」と書いてあるブログは閲覧注意です。

2017年11月

旦那が日曜日も働くことになりました。


一人になるのが、耐えられないワタシには、相当な苦行です。

旦那も休む暇がなくて、だいじょうぶだろうか。。。と心配です。


冬期講習、受験、と続きます。


唯一の塾休みの日にも、塾長がこの日も家庭教師行けるじゃない、とあっさり言う。


まじで殺意芽生えた。

なんか、ずっと泣きたい気持ちでいっぱいです。

つらいです。

私、いつかフッと死ぬんじゃないかもという気がしてなりません。

その方が幸せ何じゃないかと思うくらい。


泣きたい

でも泣けない

胃がきりきりする

叫びたい

大泣きしたい

いつまで、こんな日が続くんだろう

最近、とみに、体力を失っております。

食べないせいか忙しいかわかんないけど、とにかくしんどい。

風邪ひいて、旦那乃前で大泣きしたり、かなり情緒不安定。。。

休んだ方かいいのはわかるけど、お金のことを考えると、はたらかにゃ、と思う。

どんだけ働けば、ワタシはいいのかな。

借金は、仕方ないけど、辛いよ。

きついよ。

泣きたいよ。

吐きそう

先日、ぼーっと一人のみしながら、テーブル見てたら、マイちび籠の中に四つ折のルーズリーフが入ってました。

なんかと思って、開いたら、私が旦那宛に書いた、でも出すつもりはないお手紙でした。

辛い時期が続いたとき、殴るように書いた手紙でした。

内容は自分勝手で、苦しい、辛い、そればかりでした。

読んでもらう気はなかったし、最悪の事態に備えて、私が書いたんだろうなあ、と。

日付は入ってなかったけど、前職やめて、でも新しいパートにも馴染めず、辛かったときかなあと思います。 

私メールがなかった時代に青春しててわたしは、お手紙交換が主だったので、複雑な折方を知ってて、それでおってたんだけど、それが四つ折りにされてたから、多分、旦那が読んだんだろうなあ、と。

いつ読んだかも、いう人じゃないから、聞かないけど、内容が内容なので、ごめんね、と思いました。

まて、手紙かいて、その辺おいておこうかな。

また、精神的にきつい部分はたくさんあるけど、旦那のお陰で今の私がいること、感謝の気持ち、書いておこうと思います

たまたま、塾の机を整理してたら、でできたマイレコーダー

最初は仕事のため、あとからは、まあ色々ありまして、使ってました。

しばらく使ってなかったから、電池も切れてたし、変えて、何が入ってるかなあ、と聞いたら、旦那からメッセージが入ってました。

本人は私に聞かせるつもりはなかったんだろうけど。

私が自殺未遂おこして、入院して、退院して、仕事、二人でやめてばたばた引っ越して、その後くらいの時期かなあ。

優しいゆっくりした声で、優しい気持ちが一杯つまった声で、聞くかわからない私に対して、語りかけてくれてました。

私も、返しました。旦那がいつ聞くかわからないし、聞かないかもしれないし、そしてそのまま、二人とも忘れて捨ててしまうかもしれない。

でも、なんだこ他のディバイスに写して残すのも、なんか違う気がして、これはこれでいい、と思って、五年越しの返事を入れました。

旦那は録音したこと言わなかったし、私も言わなくていい。

それでいい、と思います。

ぽろぽろ一人で泣きました(笑

旦那と話ながらドライブしてたら、旦那の携帯に前職の人から電話があった、と。

その電話の内容は、私には直接関係ないけど、私が聞いたら、ないとは思うけど、私が壊れるレベルの話のだった。

みたい。

その話が起こったのはゴールデンウィーク直後くらいらしい。

でも、ずっと私には隠して、一人で対処して、きつかったけど、黙ってたって。

もし、私に電話したら、出るとこでる、まで言ってたらしい。

守ってくれてたんだ、と感じた。

ちょっと、涙でた。

ちょっとは優しくしようかな(笑


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