ザコペンギンのblog

あなたのすぐそばにザコペンギンはいます(鳥類ではありません) そんなザコペンギンの日常を描きます。よければ暇つぶしにでも。そして発見情報をお待ちしております。 あと、私は精神病患者です。小説と同じくらいまたはそれ以上に病状、薬のことなど忘備録の意味を込めて書いています。双極性Ⅱ型(いわゆる躁鬱病)ですので、鬱の時の日記はお目汚しです。「精神」と書いてあるブログは閲覧注意です。

カテゴリ: 日常的

欲しい、ほしいと思いながら、なかなか良いのがなかった、ライダースグローブがてに入りました。

旦那行きつけの店に入荷しましたのインスタがあがり、即店行き決定。

アメリカ輸入を扱ってるので、XSもある。いい色があり、温くてこれからの季節にちょうどいい感じです。

そして、たまたま見つけた、アリスのお店に行きました。

アクセが500円からと意外と良心的なお値段。で、かわいいのがせいぞろい

それから、なんか色々回って、疲れたー

先週、風邪に耐えながらも、この前のゴスロリ体験、今日の買い物を楽しみに、仕事頑張りました。

ただ、夕方の時間に家に帰ったのは失敗でした。

サザエさん症候群が。。。

昔の職場のことを思い出してしまうので、日曜日の夕方は寝るか、外出するか。

洗濯してるので、それ終わったら、またふらふらしてきます

久しぶりの投稿です。

なんか、もう色々あってストレスたまりまくりました。

風邪は長引くし、治った、と思ったら、またちょっと体調崩しぎみです。

昨日は私のすんでる市のイベントがあり、この中で異色のイベント、ゴスロリ体験をして来ましたー。

いつかはしたいなーと思いながら、もう35歳。

そろそろむりだろうな、と思ってたら、素敵なイベントが💖

旦那にいいかな、ときいたら、いいよ、付き合うよ、との返事。

場所は元税関所なんだけど、白が基調な素敵なところで、着させていただきました。

本当は黒が好きなんだけど、白がかわいかったので、白きました。

ムカつくこといっぱいあったし、体力的にギリギリなところで頑張ってたので、御褒美。

そして今日また、風邪がぶり返すという

おとなしくしとけ、ということ。

また月曜から多忙ですが、頑張ります。[画像:377b9f7f-s.jpg]

に変えました。そしてついでにタブレットも無料ゲット

なんかいっぱい特典ついてて、キャッシュバックやらギフト券やら大判振る舞いでした。 

昨日は島原市に遊びに行ってました。

寒ざらし、超美味しかったです。

そしてら今日は我が実家へ

親戚の初盆をすっかり忘れてたわ。

口うるさい、とにかく話し好きなおばさんなとこなので、若干憂鬱です

とにかく、一人で話してる。

就職したら、お婿さん見つけないとね

結婚したら、子供産まんとね


まじうぜえ

私があまりにも実家に帰りたくない、めんどくさいを繰り返したら、旦那に怒られた。

旦那の家だと酒もタバコもOKないえなので。

うちじゃ酒は飲めない、たばこはさえないなので、ストレスがね

今回はかりんさんも一緒です

親もうちらが帰るより、かりんさんがくるのに超楽しみにしてるのですよ。

とりあえず、今日は田舎のめんどくさい風習に行ってきます

 今日、塾長と話をして、母方の祖母に嫌われていた話をした。

 私は長男の長女で、継ぐ者は何もないのに、女という理由で嫌われていた。母、もっといじめられていたと思う。口にしないけど
 
 弟が生まれて、祖母の態度が軟化した。

「ああ、私が女だからか」

 小学4年で悟った。

 それまで何で嫌われてるのか、わからなくて、他の孫たちと明らかに態度が違って、おばあちゃんが苦手だった。

 それが嫌いの感情にかわった。

 今でも嫌いです。もうすぐ35歳になるけど。

 ばあちゃんはもうぼけて、老人ホーム入ってるけど、私は行った記憶がない。多分、いってない。

 行ったところでもう私のこと、わかんないだろうし、次に会うのはご遺体だろうと思ってる。

 通夜と告別式には出るつもりだけど、仕事を理由に、さっさと帰りたい。

 おじいちゃんは、本当に孫みんなのことだい好きで、孫たちもおじいちゃんのこと大好きで。

 亡くなった時は孫と子供全員に囲まれて天国に行った。

 お通夜や仮通夜と本通夜があって、本通夜の時は、疲れた大人達の代わりに孫8人が布団に雑魚寝して、ぎゃーぎゃー騒ぎながら、じいちゃんを見送った。


 もう、ばあちゃんの時はそれはないだろう。

 多分、他の孫達がうまくやってくれるから、私が多少粗相しても別にかまわないだろうと思う。


 血のつながりは、ない。お父さんが高校生くらいの時に、本当のおばあちゃんは亡くなった。後妻さんとしてきたんだ。

 血のつながりがなくて、本当によかった。

 あんなのの血が混じってると思うと、ぞっとする。

 まあ、様々な要因が絡み合い、私は20年近く、「女」であることを嫌悪した。自分のことはそれなりに好きな部分があったから救いだったけど、性別に関しては、すごく敏感だった。

 男勝りな性格になって、小学生の頃は男の子泣かして、ガキ大将と喧嘩してもおあいこになるようながきんちょだった。
 
 女であることがすさまじく嫌だった。

 絶対子供は生まないと思った。

 

 今、結婚もしている。結構いろんな男と付き合ったけど、今の旦那はこんな自分も含めて、いいよといってくれたから。
 前まで話すことすら嫌だったのに、今日ははさらっと塾長に話した。
 結構普通だった。


 でも家に帰っていやなこと思い出して、やっぱり薬の世話になった。
 
 子供を産む気がないから、女性としての機能はいらない。
 毎月のしんどい生理がうっとうしくて仕方ない。

 女ということへの嫌悪はだいぶ減ったけど、やはいまだちょっとだめ
 

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